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※上記 、中間監査報告書の原本に記載された事項を電子化した のであり、その原本 当社が中間連結財務諸表に添

付する形で別途保管し いる。

  独立監査人の中間監査報告書  

      成19 6月8日

株式会社アパマンショップホールデ゛ングス    

  取締役会 御中  

  監査法人トーマツ  

 

指定社員 業務執行社員

  公認会計士 中川 幸 印

 

指定社員 業務執行社員

  公認会計士 阪田 大門 印

当監査法人 、証券取引法第193条の2の規定に基 く監査証明を行うため、 経理の状況 に掲 られ いる株 式会社アパマンショップホールデ゛ングスの 成18 1 月1日 ら 成19 9月3 日までの連結会計 度の中 間連結会計期間 成18 1 月1日 ら 成19 3月31日まで)に係る中間連結財務諸表、すなわち、中間連 結貸借対照表、中間連結損益計算書、中間連結株主資本等変動計算書及び中間連結キャッシュ・フロー計算書につい 中間監査を行った。この中間連結財務諸表の作成責任 経営者にあり、当監査法人の責任 独立の立場 ら中間連結財 務諸表に対する意見を表明するこ にある。

当監査法人 、 が国における中間監査の基準に準拠し 中間監査を行った。中間監査の基準 、当監査法人に中間 連結財務諸表に 全体 し 中間連結財務諸表の暼用な情報の表示に関し 投資者の判断を損なうような重要な虚偽の 表示がない う の合理的な保証を得るこ を求め いる。中間監査 分析的手続等を中心 した監査手続に必要に 応 追加の監査手続を適用し 行われ いる。当監査法人 、中間監査の結果 し 中間連結財務諸表に対する意見 表明のための合理的な基礎を得た 判断し いる。

当監査法人 、上記の中間連結財務諸表が、 が国におい 一般に公正妥当 認められる中間連結財務諸表の作成基 準に準拠し 、株式会社アパマンショップホールデ゛ングス及び連結子会社の 成19 3月31日現在の財政状態並 びに同日を っ 終了する中間連結会計期間 成18 1 月1日 ら 成19 3月31日まで)の経営成績及び キャッシュ・フローの状況に関する暼用な情報を表示し いる の 認める。

追記情報

1.重要な後発事象に記載の おり、連結子会社である株式会社AS-SZKi 株式会社ASNアセットマネグメン ト 、 成19 1月17日開催の両社取締役会決議に基 き、 成19 6月1日に株式会社AS-SZKiを存続会社 する合併をおこなっ いる。

2.重要な後発事象に記載の おり、会社 成19 平月19日開催の取締役会決議に基 き、 成19 4月2日に株式 会社パヤックスの株式を取得し いる。

3.セグメント情報 事業の種類別セグメント情報 (注)5 事業区分の方法の変更 に記載の おり、会社 当中 間連結会計期間 らセグメント情報の事業区分を変更し いる。

会社 当監査法人又 業務執行社員 の間に 、公認会計士法の規定により記載すべき利害関係 ない。

以 上

※上記 、中間監査報告書の原本に記載された事項を電子化した のであり、その原本 当社が中間連結財務諸表に添

付する形で別途保管し いる。

  独立監査人の中間監査報告書  

      成18 6月22日

株式会社アパマンショップネットワーク      

  取締役会 御中  

  監査法人トーマツ  

 

指定社員 業務執行社員

  公認会計士 久保 伸介 印

 

指定社員 業務執行社員

  公認会計士 阪田 大門 印

当監査法人 、証券取引法第193条の2の規定に基 く監査証明を行うため、 経理の状況 に掲 られ いる株 式会社アパマンショップネットワークの 成17 1 月1日 ら 成18 9月3 日までの第7期事業 度の中間 会計期間 成17 1 月1日 ら 成18 3月31日まで)に係る中間財務諸表、すなわち、中間貸借対照表及 び中間損益計算書につい 中間監査を行った。この中間財務諸表の作成責任 経営者にあり、当監査法人の責任 独立 の立場 ら中間財務諸表に対する意見を表明するこ にある。

当監査法人 、 が国における中間監査の基準に準拠し 中間監査を行った。中間監査の基準 、当監査法人に中間 財務諸表に 全体 し 中間財務諸表の暼用な情報の表示に関し 投資者の判断を損なうような重要な虚偽の表示がな い う の合理的な保証を得るこ を求め いる。中間監査 分析的手続等を中心 した監査手続に必要に応 追 加の監査手続を適用し 行われ いる。当監査法人 、中間監査の結果 し 中間財務諸表に対する意見表明のための 合理的な基礎を得た 判断し いる。

当監査法人 、上記の中間財務諸表が、 が国におい 一般に公正妥当 認められる中間財務諸表の作成基準に準拠 し 、株式会社アパマンショップネットワークの 成18 3月31日現在の財政状態及び同日を っ 終了する中間 会計期間 成17 1 月1日 ら 成18 3月31日まで)の経営成績に関する暼用な情報を表示し いる の

認める。

追記情報

1. 重要な後発事象に記載の おり、会社 、 成18 5月1日開催の取締役会におい 、 成18 7月1日に不 動産情報ネットワーク事業、アセットマネグメント事業及びプロパテ゛マネグメント事業の3事業を会社分割するこ    を決議し いる。

2. 重要な後発事象に記載の おり、会社 、会社の子会社である小倉興産株式会社 の間で、 成18 7月1日を 合併期日 する合併契約を締結し いる。

会社 当監査法人又 業務執行社員 の間に 、公認会計士法の規定により記載すべき利害関係 ない。

以 上

※上記 、中間監査報告書の原本に記載された事項を電子化した のであり、その原本 当社が中間財務諸表に添付す

る形で別途保管し いる。

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